荒井神社

 

お知らせ

令和4年3月の御朱印について

令和4年02月25日

授与品・御朱印

令和4年3月の御朱印について

【重要なお知らせ】  ご参拝の際には必ずお読みください。

3月28日は社務所を閉所しておりますので、御朱印の対応は全て受付けておりません

※確実に書置き、もしくは預かり対応になる日時は以下の通りです。

①3月 4日  12:00〜

②3月 9日  終日

③3月11日  終日

④3月22日  終日

⑤3月29日  終日  (3/8更新)

※毎日、午後0時から1時までは書置き、預かり対応になります。

※これら以外にも、祈祷等の社務のため書き手が不在の場合は、①あらかじめ紙に書いた御朱印(書置き)での授与、もしくは②御朱印帳をお預かりして、後に受け取りにお越し頂く(または郵送にて返却させて頂く)方法にてお書入れいたします。

【注意】帳面のみの授与や、お預かりした帳面の返却は郵送で行いますが、御朱印の郵送での授与はいたしません

※受付時間は午前9時から午後5時までとなっております。

※ご不明な点はお電話にてお問合せください。

荒井神社社務所 TEL0794420658




 

①「洗心(せんしん)」 初穂料500円

毎月、書入れる言葉が替わります。

3月は、「心をあらい 息吹に触れる」の言葉を書入れます。

また、うさぎの色が毎月替わり、今月は「萌黄色」になります。なお、色は全24色あります。

※書置きの場合は特別和紙(3月は金銀振り)にて授与いたします。

 

②「報国の和歌」(見開き) 初穂料1000円

神々や皇室への崇敬心、日本固有の自然に対する畏敬の念、また家族愛など、皆様に知っていただきたい日本の「こころ」を詠んだ名歌を選んでおります。

3月は『万葉集』(巻第8・1424)に収められし和歌を書入れます。

「春の野に すみれ摘みにと 来し我ぞ 野をなつかしみ 一夜寝にける」  山部宿袮赤人(やまべのすくねあかひと)

また、季節に応じた風物詩の印が毎月替わります。今月は「すみれ」の花の印になります。

 

③「結びの松」(見開き) 初穂料1000円

武者小路実篤が当社ご神松「結びの松」をみて残した歌「結びの松 仲よき事は 美しき哉」を書入れます。

また、「うさぎ」の印が四季に応じたデザインに替わります。3月は春の「さくら」模様になります。

 

【注意】以下の④と⑤は3月15日からの頒布になまりす。

④「はなまいり」御朱印(見開き) 初穂料1000円



 

⑤「はなまいり」御朱印(書置きのみ・数量限定) 初穂料500円



④と⑤は、3月15日から5月15日までの期間限定の御朱印です。

毎年、3月から5月上旬ごろにかけて、当社の桜、藤、ツツジなどの花々が、小ぶりながらも見事に咲きほこります。本年より、この間を「はなまいり」の期間として特別御朱印を頒布します。皆様方にはご参拝の上、花香を十分にご堪能いただき、麗しき花々の生命エネルギーを大いにお受けください。

④には「春は和らぎ 景は明らかなり」の言葉を添えております。

※①から④まで全て御朱印帳に書き入れいたします。

※⑤のみ、あらかじめ特別な和紙に書いた御朱印(書置き)のみの授与になりますので、書入れはいたしません。

※当社の御朱印には印刷コピー等は一切使用せず、神職が一つ一つこころ込めて押印し書入れております。

 

【御朱印帳について】

令和3年8月より御朱印帳を郵送でも頒布いたします。詳細はこちら(御朱印帳の郵送について)をご覧ください。

なお、御朱印の郵送はいたしませんのでご了承願います。

 

①御朱印帳(青) 1冊2000円



 

②御朱印帳(赤) 1冊2000円



 

③御朱印帳拝受の証



当社の御朱印帳を拝受されましたら「拝受の証」を無償にて御朱印帳の1頁目にお書入れいたします。

「拝受の証」は御朱印(参拝の証)ではございませんので、不要の場合はその旨お伝えください。

なお、すでに当社の御朱印帳をお持ちの方にも無償でお書入れいたします。ご参拝の際にお気軽にお声掛けください。

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