荒井神社

 

お知らせ

令和3年9月の御朱印について

令和3年08月26日

御朱印

令和3年9月の御朱印について

【重要なお知らせ】  ご参拝の際には必ずお読みください。

※9月の御朱印の対応ができない日時は以下になります。このときは書置き、預かり等全ての対応ができませんのでご了承ください

①現在のところございません。

 

確実に書置き、もしくは預かり対応になる日時は以下の通りです。

①9月 5日  10時〜14時30分

②9月 7日  終日

③9月17日  終日

④9月29日  終日



(8/31 一部変更)

※これら以外にも、急な祈祷等の社務のため書き手が不在の場合は、あらかじめ紙に書いた御朱印(書置き)での授与とさせていただく場合がございます。

※確実に直接御朱印帳にお書き入れをご希望される場合は、お電話にてお問合せください。また、御朱印帳をお預かりして、後に受け取りにお越し頂く方法もございます。

※受付時間は午前9時から午後5時までとなっております。なお、午後0時から午後1時の間はできる限り避けてください。

※ご不明な点はお電話にてお問合せください。

荒井神社社務所 TEL0794420658



①9月から兎の印が変わります。秋は「モミジ、イチョウもよう」の兎になります。


※四季ごと(3ヶ月毎)に季節の模様で兎を飾っていきます。


②社印につきましては、「結びの松」と「報国の和歌」に、当社ご神松「結びの松」と魔除けの「猪の目」をモチーフにした特別印を押印いたします。

③9月の兎の色は「浅葱(あさぎ)色」を押印いたします。

※当社の御朱印は毎月、兎の印の色(全24色)が変化します。

※なお、御朱印には印刷コピー等は一切使用せず、神職が一つ一つこころ込めて書入れております。

 

①「洗心(せんしん)」 初穂料500円毎月、言葉が替わります。9月の言葉は「心をあらい 明月に酔う」になります。

 

②報国の和歌  初穂料1000円

毎月、和歌が替わります。

内容は、神々や皇室への崇敬心、日本固有の自然に対する畏敬の念、また家族愛など、皆様に知っていただきたい日本の「こころ」を詠んだ名歌を選んでおります。

9月の和歌は、西行が詠んだ歌、

「秋風や 天つ雲井を 払ふらん 更けゆくままに 月のさやけき」を書入れます。

また、9月21日の「中秋の名月」の日は、和歌を銀色で書入れます。月に1日だけ銀の字で書入れる日を設けております。

 

③「結びの松」  初穂料1000円

武者小路実篤が、当社の「結びの松」を見たときに詠んだ歌を書き入れております。

①から③まで全て御朱印帳に書き入れいたします。

 

【御朱印帳について】

令和3年8月より御朱印帳を郵送でも頒布いたします。詳細はこちら(御朱印帳の郵送について)をご覧ください。

なお、御朱印の郵送はいたしませんのでご了承願います。

 

①御朱印帳(青) 1冊2000円



 

②御朱印帳(赤) 1冊2000円



 

③御朱印帳拝受の証



当社の御朱印帳を拝受されましたら「拝受の証」を無償にて御朱印帳の1頁目にお書入れいたします。

「拝受の証」は御朱印(参拝の証)ではございませんので、不要の場合はその旨お伝えください。

なお、すでに当社の御朱印帳をお持ちの方にも無償でお書入れいたします。ご参拝の際にお気軽にお声掛けください。

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