荒井神社

 

お知らせ

令和3年6月の御朱印について

令和3年05月29日

御朱印

令和3年6月の御朱印について

【重要なお知らせ】  ご参拝の際には必ずお読みください。

※6月の御朱印の対応ができない日時は以下になります。このときは書置き、預かり等全ての対応ができませんのでご了承ください。

①6月12日 9時から12時

②6月16日 終日

③6月23日 終日

④6月24日 終日

⑤6月25日 終日

 

確実に書置き、もしくは預かり対応になる日時は以下の通りです。

①6月 5日  9時から14時まで

②6月13日  9時から13時まで

③6月19日  9時から13時まで

④6月26日  13時から17時まで

⑤6月28日  終日(時間があれば書入れます)

⑥6月29日  終日(時間があれば書入れます)

(6/9に一部追加・変更しました。)

※これら以外にも、急な祈祷等の社務のため書き手が不在の場合は、あらかじめ紙に書いた御朱印(書置き)での授与とさせていただく場合がございます。書置きの用紙は、裏面にあらかじめのり付けされておりますので、貼りやすくなっております。

※確実に直接御朱印帳にお書き入れをご希望される場合は、お電話にてお問合せください。また、御朱印帳をお預かりして、後に受け取りにお越し頂く方法もございます。

※受付時間は午前9時から午後5時までとなっております。ただし、28・29日の輪ぬけ祭当日にかぎり9時から21時までと延長させて頂きます。

※ご不明な点はお電話にてお問合せください。

荒井神社社務所 TEL0794420658



①6月の兎の印は「朝顔もよう」の兎になります。


※四季ごと(3ヶ月毎)に季節の模様で兎を飾っていきます。


②社印につきましては、「結びの松」と「報国の和歌」に、当社ご神松「結びの松」と魔除けの「猪の目」をモチーフにした特別印を押印いたします。

③6月の兎の色は「菖蒲(しょうぶ)色」を押印いたします。

※当社の御朱印は毎月、兎の印の色(全24色)が変化します。

※なお、御朱印には印刷コピー等は一切使用せず、神職が一つ一つこころ込めて書入れております。

 

①「洗心(せんしん)」 初穂料500円



毎月、言葉が替わります。6月の言葉は「心をあらい 罪穢を祓う」になります。

 

②報国の和歌  初穂料1000円



毎月、和歌が替わります。

内容は、神々や皇室への崇敬心、日本固有の自然に対する畏敬の念、また家族愛など、皆様に知っていただきたい日本の「こころ」を詠んだ名歌を選んでおります。

6月の和歌は、徳川光圀公が詠んだ

「行く川の 清き流れに おのづから 心の水も かよひてぞ澄む」の歌を書き入れます。

 

③「結びの松」  初穂料1000円



武者小路実篤が、当社の「結びの松」を見たときに詠んだ歌を書き入れております。

 

④輪ぬけ祭特別御朱印「清浄」  初穂料1000円



6月1日から7月31日までの頒布期間限定の特別御朱印です。

 

①から④まで全て御朱印帳に書き入れいたします。

 

○御朱印帳   初穂料 各2000円



※多数のお問合せをいただいております、御朱印帳の郵送対応について、現在のところ行っておりません。ご了承願います。

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